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2008年07月09日
島忠とシモンズベッド
島忠とシモンズベッドは相性がいいのか、それとも取引関係が良好なのかは分からないが、かなりの展示数があるのが島忠の特徴だ。IKEAイケアやニトリとは違った、ホームファッションの提案をしている。無印良品やナフコとも異なるスタイルとなった。島忠家具とニトリとイケアの違いはパッケージもコストダウンで、むき出しのイケア。それとニトリ、島忠ホームズを比べることがことが、そもそも間違っていると気がした。イケヤIKEAで、方針が若い層から支持をえているのだから。島忠家具は“自分らしさの発見、明るく楽しく家具選び”をテーマにしている。引っ越しや入学など新しい生活シーンをコーディネートが島忠家具なら簡単にできる。それほど日本人にとって日常生活と程遠い。しかし、ものショップをだすならこれを使う、そうバロック家具強烈だもの。もしイメージしている商品やコンセプトと相性が良ければ、バッチリいける。島忠家具の店舗ならシモンズのマットレスが10種類程度はあるはず。ニトリはフランスベッド、シーリーベッドが主力となっていて、シモンズのマットレスはありません。もちろんイケアや無印良品にもありませんから、身近な家具店だと島忠しかありません。島忠の二段ベッドはパイン材、タモ材などの天然木を使用しており、材質はしんぱいりません。だた材料がMDFをメインとする二段ベッドの場合は、アレルギー反応をお持ちのお子様がいる場合は重要。白い、または赤いベッドで塗料がふんだんに使用されていると思ったら、必ずこの点をチェックしてください。島忠はシモンズベッドだがアメリカへ旅行された経験がある方なら分かるだろうが、欧米のベッドマットはふわふわしてやわらかめが多い。日本人はもともと敷き布団に寝ていたので、ベッドマットレスも硬めな感じが好みかもしれないがシモンズもやらかい。しかし、これがまた気持ち寝心地なのだ。島忠のオリジナルのシモンズベッドがあったりする。この葛西店は旧店舗のタイプで、ホームズと比べると狭く、ニトリ、イケアと比べて、お世辞にも広いとは言えない。だが、シモンズベッドに関していえば充実している。東京ならホームズ葛西があるので、ここはオススメ。横須賀、横浜新山下店へ行ってみたが、個人的には島忠ホームズ横須賀が一番観やすい売場だった。島忠家具オンライン電子カタログ 公式サイトhttp://ebook.webcatalog.jp/engine/isapi/frame.dll?bc=6822&co=shimachu&ul=jaソファのひじ部分を見たいときには、拡大もできる。島忠店舗並みの家具があるので、時間があればゆっくり見てほしい。
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posted by 島忠ホームズ家具が好き at 16:41
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